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2017.08.19 Saturday

ひとり会とじょし会と。

 

 

 

 

               

 

 

 

 

                  

 

 

 

 

朝から夕方まで頑張ったら

夕方からご褒美パターンで

ご主人お留守ってことで街へぶらり。

 

平日の夕暮れ過ぎのコージーコーナーへ。

 

学生風や、会社帰りのサラリーマン

自由なご婦人のご一行・・

老若男女が集う雰囲気が居心地が良いです。

 

もしも私が喫茶店の主人になったら

そういうお店がいい。

 

クールビズのサラリーマンが

雑誌や新聞を読みながら珈琲を。

 

お家に帰る前のひと時なのかな・・

短くてもそういう時間が必要がある人が

ここに来るのかなぁって思いました。

 

生れ星で運勢を見られる友達が

私が落ち着く場所は

喫茶店だと教えてくれたことがあります。

 

 

 

 

                                   コージーコーナー

 

 

カフェオレと一緒に手作りマフィンを。

今日のマフィンは、紅茶味で

オレンジの砂糖漬けがトッピング。

 

これで250円とは。

 

 

 

 

                                    フジヤマ

 

 

 

一人の時間もとても大切な私ですが、

やっぱり気が合う人とのお喋りも。

それも、4人くらいがいい。

 

 

若いコも混じってるので、【女子会】と言う名で

集ってきました。

みんな飲めるので、飲み放題コース。

 

全体が紅い・・遊郭の様な雰囲気の個室。

 

そういえば、今読んでる小説で

遊郭で働いていた自分に結婚を申し込んできた話があって

「こういうところで働いているので・・」と、躊躇うと

その意味を分からない様子で、

「あなたのことが好きであるから」と、言うシーンがありました。

 

設定も場も変わりますが、

対その人自身を見ずに接するのも、接されるのも苦手。

 

私以外私じゃないからです。

 

 

 

 

                                    ふぉじま

 

 

なんともこのお嬢さん達と集うようになってから

サワー2杯までは、ウトウト揺ら揺ら

気分もふんわり愉しい事を

今更ながら知りました。

 

女子会ならではの話もできて楽しかった。

 

恋愛論については、

ブラマヨ吉田さん(天才)の【吉田論】が大好きで

納得すらしてしまっているので

どちかというと男性寄り・・・

 

そんな風に答えると、

女子同士では、「えーー」って感じで

それも面白かったです。

 

人は変わります。

私は、いま丁度良い【人間】の

大人になった気がしています。

 

色んな人の話をもっと聴いてみたいと思いました。
それには、お酒というものが

少々必要なことも知りました。

 

遅っ。

 

そういえば、原子レベルで一年で変わっていく話を

うろ覚えの適当な感じで(これが良くない)

お盆に親族の間で話しましたら、

バリバリ理系の弟に疑惑の目でニヤニヤされました。

原子の話をしてくる人に怪しい人が多いみたいで。

 

たまたまこの原子と人間の構成の話も

【教団X】の教祖の奇妙な話・・で登場してきます。

 

教祖の奇妙な話のどこまで本当か

胡散臭い話なのか分からず読んでいます。

 

 

 

 

 

 

                   

2017.08.14 Monday

お盆いろいろ。

 

 

 

 

 

 

 

 

                

 

 

 

お盆休み、いかがお過ごしでしょうか。

 

お墓参りは、雨の日に家族でお墓のハシゴをしてきました。

傘をさしてバタバタとし、

母が「供物を置くのを忘れた!」と、言ってて

ご先祖様が「キーッ!この嫁はもう!」と、言ってそうですが、

「家の仏壇で食べてもらう」とのこと。

 

そう、私のお墓には私はいないのです〜♪

 

そんな母は、初夏の頃にトンだトラブルに見舞われ

鎖骨を骨折しているのもあり、

今年のお盆は、外食にしようと

甥っ子達も喜ぶ、焼き肉屋さんへ行きました。

 

2時間の食べ飲み放題コース。

最初、少しの間店員さんがオーダーを取りに来なくて

「もう10分位経っているのでは!」と、ハラハラし

 

焼き肉開始後も、焼いたり

甥っ子のお皿に乗せたり、焼いたり食べたり・・

「い、忙しい・・・」と、なりましたが、

 

1時間もしたら、満腹になってしまいした。

 

king君が「まだ、前半終了したくらいだぞ!」と、

中学でサッカー部に入部したK君にカツを入れていました。

 

そんなこんなで、白熱でスタートをした焼き肉も

まったり満腹で終了。

 

***************************

 

昨日は、サッカーの甲府戦を

またもや札幌ドームへ観に行って

1:1でドローだけど、負けた感で帰宅。

 

今日は、早起きをして積丹へ行ってきました。

 

9時45分から開店とのことで、混むまえに・・と、

行ったのに、もう結構人が並んでいました。

でもまぁ、30分弱で入店。

 

うに丼って、5分ちょいで食べ終われる

ラーメンみたいなものですから。

2人で5000円のラーメンになるけど。

 

ずっと毎年訪れていたお店が

代替わりをして、随分と横柄になり

今年は違うお店に行ってみたのですが、

 

同じ海でとれるウニの違いはさほどあらず、

私は、ウニだけだと飽きるので3色丼。

 

沢山店員さんが立っているのに

食後の返却はセルフサービスと

フードコートじゃないのになぁ。

 

 

 

 

 

 

 

 

                                   ランチ

 

 

 

 

 

お江戸より帰省中の親友にも会えました。

 

カフェ1LDK(1DKだっけ)で、

美魔女が好きそうなランチプレート。

 

短い時間だったのだけど、

ワーワーお喋りが出来て良かったです。

 

 

 

 

 

 

 

 

                                  hachitako       

 

 

いつも気になっていた、

北大近くのタコ焼き屋さん。

 

懐かしい歌謡曲が流れていたので

「いい曲が流れていますね」と、珍しく話しかけましたら

「お店は、60〜70年代風

 音楽は、80年代中心にかけてます」と、

八タコ大将が言ってました。

話しかけやすい感じのよい大将です。

 

80年代歌謡曲・・

名曲がいっぱい。

 

今度お店で食べてみたいと思いました。

焼きそばや他にもいろいろある

タコ焼き酒場です。

 

 

 

 

 

                                 takoyaki

 

 

 

この日は、朝から夕方まで制作をし

ようやく郵便局へ発送へ・・と、

 

直ぐに自分にご褒美・・をと、

自分の中での常連の喫茶店へ

文庫片手に行ったのでした。

 

連休の始まり頃だったからか

密やかなお店は満席で

 

奥の大テーブルで相席となりました。

ここも好きな席なので良し。

 

目の前には、真面目そうな雰囲気のカップル。

「うーん、いいですねー」と、なんともなしに

本を読んでいたのですが、

 

フト気づくと、女性が殆どうつむき加減で

男性が、テーブルに肘をかけ

女性から目を離さない状態で会話が続いており、

 

時折聴こえる

「ハズカシイ・・」と言う、女性の台詞に

どういうこっちゃと気になり始めました。

まだ若そうだけど、例の【セツコ】の空気感。

 

いや、恋する乙女の少しでも可愛く見られたい

そんな愛すべき姿なのでしょう・・・が、

 

気になりだしたら最後、

そのうち、一人二人とお客は帰り

夕暮れ時のいい雰囲気の一室に

 

イチャイチャカップルと私の3人の構図に。

 

しかも、私の読んでる本は【教団X】・・・

キワドイシーンにさしかかり、

なんか、終わってる感が漂います。

 

ううう・・

いたたまれない気持ちになり、

 

予定を1時間ほど繰り上げて帰りました。
 

恋人同士なのか

これからそうなるのか

まだそうじゃないのか不明なふたりでしたが、

 

男子サイドが首ったけなことは分かりました。

 

平成時代でも

ブリッコもとても大切なのだと思いました。

 

 

 

 

 

 

2017.08.14 Monday

楽しいぐるぐるデー。

 

 

 

 

 

 

 

 

       

 

 

 

サッポロ モノヴィレッジ】に行ってきましたー。

1800店もの出店なのだそう。

2回目も開催されて何よりです!

 

去年は、出店側だったけど

今年は、お客さんということで

素敵なモノを見つける楽しみを大いに味わって参りました。

 

お友達3人で行って、一時間半後に集合・・と、

散らばりました。

 

フンフンフン♪

 

やっぱりアクセサリー系に目がとまります。

ヴォーグ学園の先生ブースでは、

蝶々のブローチを。

 

ドライの植物を使ったインテリア雑貨のお店では、

レースとビーズをカッコよく使ったピアス。

 

今年も【デスロイ屋】さんでは、

棚橋っぽいヘアスタイルのブローチを。

 

フードパーツのアクセサリーのお店では

とっても綺麗な色のイクラのピアスをお買い物。

センスが良くてアートっぽいアクセサリーをつくる

若い作家さんでした。

 

 

 

 

 

       

 

 

 

結構ヘトヘトのペコペコ状態で集合。

 

雑貨のイベントだし、もう少し

カフェっぽいブースとか出せたらよいのに・・・

などと、思いながら

モスバーガーで海老カツを買って

午前中の戦利品を見せ合いました。

 

午後からは、あと1時間だけ散らばることにしました。

 

ミニチュアのポットとカップは、

和風のミニチュア家具をつくられている

ご夫婦(と、お嬢さんかな?)のお店で。

 

1個50円で花瓶などもありました。

せ、せめて100円にしても・・。

 

「会場の湿気が凄くて、せっかく朝に巻いた髪が

 こんなんなっちゃって・・」と、

陽気なお母さんが素敵なお店でした。

 

楽しく制作されているんだろうなぁ・・と、

ほんわかとした気持ちになりましたよ。

 

 

 

 

             エコバック

 

 

 

 

Oさんに頂いた、【おろちエコバック】

にリボンと手をつけたものに

戦利品を入れて歩きました。

 

さて、昨年私のブースの前に

【吉川晃司】が居たのを覚えてられますでしょうか?

200回くらいチラ見をしていたあの・・です。

 

あれから、お店に行ってもお目にかかったことは

無かったのですが、

今年もちびっ子達へのワークショップをされていました。

のをチラ見。

 

友人の【petite madeleine  】さんや

去年ヴォーグ講師枠でご一緒した

【Bloom】さんにも会えて

嬉しかったです。

 

それと、もう一回会えたらいいのになーって

密かに思っていた方も偶然見かけました。

すれ違ってから気が付いて

 

ご挨拶やお世話になった御礼をすべきだったのに

「もう覚えておられていないかも・・」と、

こういう時に小心者になってしまいます。

 

大人なのに・・・うう。

 

 

 

 

 

            ハリスと

 

 

札幌ドームには、コンサドーレの試合で

もう数えきれないほど行ってるのですが、

道すがらにある教会の方へ曲がるのは初めてで

 

こんな素敵な建物なのを知りませんでした。

この近くにあるドンクのカフェで一服して帰りました。

 

皆、その人らしいモノを見つけて

楽しい一日になりました。

 

「夕飯のイメージがわかない・・」と、言いながら

帰りにTOKYUのデパ地下でお惣菜でも買おうと

ブラブラしてたら

 

ステキなワンピースのレディを見つけて

「あああ」と、再会出来ちゃったりしました。

 

かれこれもう長ーいお付き合いを頂いている

初期の頃からの大好きなお客様です。

 

小学生だったお嬢さんが高校、大学、留学

就職・・そしてついにご結婚・・・と

そんなにも月日が流れているワケです。

 

が、ママは、変わらずお綺麗・・なのが

時を止めてるかのようで安心させられます。

色々とお話も尽きないところ

ザンギ売り場の前ということでお別れしました。

 

同じく、モノヴィレッジ帰りの

デパ地下総菜コースだったそうで

 

今日は、楽しいお買い物もお喋りも

色んな人との再会もあって

とっても素敵な一日でした。

 

やっぱり、作ったモノの発表を

直接出来るのっていいですね。

私も、なんだかもうはや

大好きなお客さまの皆さんに会いたくなってしまいました。

 

 

 

 

 

2017.08.10 Thursday

迷子の恋と両成敗。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

                            さいとうゆき

 

 

 

 

 

 

昔、誰が好きだったかを話していて

私は、斉藤由貴が好きだったな

そして、【白い炎】が初めて人前で歌った歌の気がする

(ちょっと似せて歌えるんです。ウフ)

という事を思い出し、「いい曲だったよなぁ」と、

改めて聴いてみたのです。

 

迷子の恋を抱きしめて彷徨い歩く墨絵の街。

あなたと彼女、バスを待つ

その時街は色を失くした・・・・

 

そうか!墨絵の街の意味が今頃分かったのでした。

 

2人の姿を目にした時

この世から色が無くなる瞬間が

頭の中に映像がブワーーーッっと浮かんで

 

なんて感覚を刺激する詞と曲なんだろうと

思わず検索をしてしまったところ

作詞:森雪之丞 作曲 :玉置浩二 とあり

またもやうわぁぁと思ってしまいました。

 

【卒業】では、

もっと悲しい瞬間の為に泣かない女の子

机にイニシャルを彫るあなたに

思い出を刻むのは心だけにしてという女の子

 

入場の時点で、泣いている私と

イニシャルを彫ってしまいそうな私とは

真逆にいる大人っぽい女の子です。

 

このコは、おそらく単独行動を躊躇なくできるような

そんなコだったことでしょう。

 

オタク男子集団を面白がって

四コマ漫画にしたり

教科書の角でパラパラ漫画を描いていた私

いつも転んでばかりで、保健室で消毒をして貰い

階段から転げ落ちる私とは

真逆にいる女の子です。

 

ああああ・・・自分の幼稚さを通り越し、

まるで中二男子みたいな過去を思い出し

ううう・・・と、なりますが

それはそれで、愛すべき学生時代のアホなユリア。。

 

 

さて、そんな斉藤さんは、

アイドルとして作られたイメージを壊さない

ミステリアスなままのイメージを保ち続けています。

保っているのではなく、そのままなのだなと

 

昨今の話題で、改めて思った次第です。

 

それにしても、3度目の・・なんて

全然知りませんでした。

「濃い顔が好きなのか・・・自分も濃いのに・・」などと思いつつ

 

復帰?した頃の、少々残念に思った佇まいから

みるみるもとに戻って、完全にもとに戻った!!感に

世の女性たちは、「なるほど、そういうワケで・・」と、

納得をしたものかと思います。

 

会見の様子をチラ見しましたが、

なんとも「うーむ」と、納得してしまう理由

「友人同士で手なんてつながない」と、言い切るコメンテーターが

艶の無い枯れ木にすら思えるほどでした。

 

彼女は、女優。

魅力的でなけれは必要とされない世界の人。

その辺のお隣の奥さんではないので

 

久々に【魔性の女の人】って感じを見られて

私はなんだかとても幸福な気持ちになりました。

 

好感度の高い女優ばかりで、

なんともつまらない。

私生活など一切見せない位の昔の女優さんの方が

ずっと素敵だったなと思うのでした。

 

そして、年上の斉藤さん位の女性が「美しくなる」ことが

そうか、可能なことなんだ・・・と、

それには、お金とかアンチエイジング対策だけではない

心の問題が作用するという不思議な素敵さを

見せて貰った気がします。

 

きっとそれは、真実は本人にしか分からない

神秘的な秘め事を持てるかどうかなのだと

漠然と思ったりします。

 

数十年の時を超え

改めて好きになりました。

 

 

 

 

*************************

 

そんな話のほんの一部を友人にLINEしましたら

友人は、映画に関する仕事をしていて

9月公開の「三度目の殺人」の監督の取材をしたばかりで

斉藤さんは、その時代のミューズ的存在だった話を

していたとのことを教えてくれました。

 

「三度目の・・・?」

 

もしや、今回の「三度目の・・・」は、

なんらかのプロローグ??なんて思ったりして、

是非、映画を観に行こうと思います。

 

そうだ、この映画「真実は本人のみ知る」的な

感じらしいです。

 

 

 

 

 

            yuki

 

 

 

 

因みに私の【ポニーテールが似合う人ランキング】

昭和の第一位は、斉藤由貴

平成の第一位は、棚橋弘至

 

です。

 

 

 

                両成敗

 

 

 

【白い炎】の歌詞の

 

 自分勝手な女の子ですか

 あなたが好きです

 

好きになる感情には、勝手もないも無いわけで

 

【両成敗でいいじゃない】の

 

 好きになった方がいいじゃない

 好きにならなくても

 両成敗でいいじゃない

 

 

うん、色んなことの色んなイロイロの多くは

両成敗なんじゃないかと思ったりします。

 

 頭の半分優しいところで話をしよう

 そうだ僕も君も負けだ

 

って所が、とっても好きです。

 

色んなことの色んなイロイロを

半分の優しい部分で話しあえるかどうかが

 

その人の器を試されることな気がします。

 

 

 

おわり。

読んでくれてありがとう!

 

 

 

             

 

 

 

 

2017.08.09 Wednesday

ひよっこ。からの一行からの一考。

 

 

 

 

 

 

 

      

 

 

 

 

 

 

【ひよっこ】も佳境に差し掛かってきましたね。

毎日どこか「じーん」とするシーンや言葉があって

今日は、かなり号泣しました。

 

友達とも「嫌な人が誰もでてこない」ことを絶賛し合っています。

 

不自然なのかも知れないけれど、

もしかしたら、

本当はそんなに難しい不可能なことではないことを

岡田恵和さんの脚本は

いつも指示してくれているのではないかと思うのです

 

 

登場人物、どの世代の人に対しても

背景や年齢含めて、尊重する描き方にも胸がいっぱいになります。

 

先日は、昔赤坂の売れっ子芸者だった【富さん】では、

 

年齢のせいか、どんどん忘れて

思い出せないことがいっぱいある。

でも生きていける・・・毎日新しいことはあるから!

 

なんて素晴らしい言葉だろうと

ガーンとなりました。

 

毎日新しいことがあるのは

この世の全ての人へ平等にあることだから。

 

記憶を失くしてしまった、みね子のお父さんも

根本の優しさや善人の部分は変わらない。

 

もし、私が記憶を失くした時

ベースの部分がどう出るのかを思ってしまいました。

 

本当にどの人も隅々まで素敵で大好き。

 

お爺ちゃん役の古谷一行の

言葉はなくとも醸し出すいい味わいにも

むぅぅうううと、なります。

 

昔は、ギラギラ感が苦手に感じていたのですが

(同じアレで、奥田瑛二もそうでした・・・ 

 が、こちらも【つばき文具店】の老紳士役で変わりました)

 

そんな話を、友人にしたのです。

友人は、随分前から素敵だと思っていたとのことで

 

それはかなり以前の古谷氏の不〇報道での

マスコミへの一言がきっかけだったと。

 

「ああ、やったやった」って、言って

サッサと家に入っていってしまったのだそうです。

 

その話を聞いて「なんてカッコいいんだ!」と、

私は感動をしてしまったのでした。

 

もしも私が男だったら・・・

「一線は超えてません」なんて、

そんなことどーでもいーよみたいなことは

決して口にしたくないものです。

 

歳を重ねて素敵になっていく人には

やはりいろんな経験のベースがあるんだなと

しかも、芸能と言う世界で光り続けられる人には

必要な【人間の色気】が必要なのだと思いました。

 

 

そこで、今私は

斉藤由貴にハートを鷲摑みされ一考中です。

 

ついでに、私は例のゲスの音楽が大好きです。

(indigo la Endの方もー)

尖っているからです。

 

 

 

 

つづく

 

 

 

design : ハラダリョウ